マーキュリアインベストメント(7190)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 3541万
- 2016年6月30日 +0.2%
- 3548万
- 2016年9月30日 +1.02%
- 3584万
- 2016年12月31日 -15.6%
- 3025万
- 2017年3月31日 -0.37%
- 3014万
- 2017年6月30日 -0.06%
- 3012万
- 2017年9月30日 +0.06%
- 3014万
- 2017年12月31日 +60.21%
- 4829万
- 2018年3月31日 -0.5%
- 4805万
- 2018年6月30日 +0.14%
- 4811万
- 2018年9月30日 +0.09%
- 4816万
- 2018年12月31日 +0.94%
- 4861万
- 2019年3月31日 -72.93%
- 1316万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 1億4996万
- 2019年9月30日 +10.59%
- 1億6584万
- 2019年12月31日 +48.73%
- 2億4666万
個別
- 2015年12月31日
- 4477万
- 2016年12月31日 -5.29%
- 4240万
- 2017年12月31日 +50.21%
- 6369万
- 2018年12月31日 +3.24%
- 6576万
- 2019年12月31日 +296.61%
- 2億6082万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/30 15:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 10,264千円 7,660千円 繰延税金資産合計 260,820 599,044 繰延税金資産の純額 260,820 599,044 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/30 15:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 10,264千円 7,660千円 繰延税金負債合計 △16,758 △7,968 繰延税金資産の純額 246,666 593,388 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業投資有価証券/営業貸付金は、新たに組成したインフラウェアハウジングファンドへのセイムボート投資等のファンド組成に付随する投資を行った一方で、新型コロナウイルス感染症の拡大を主要因とした市場価格の下落もあり、自己投資事業において行った運営ファンドへのSpring REITユニットの譲渡取引において損失が生じたこと、保有営業投資有価証券において評価損失を計上したこともあり、前連結会計年度から544,830千円減少し、10,270,016千円となりました。2021/03/30 15:18
その他の主な要因としては、関係会社短期貸付金が293,250千円、繰延税金資産(長期)が346,721千円増加しました。
(負債)