有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い等の適用)2018/08/13 16:06
「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 平成30年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)等を平成30年4月1日以後適用し、従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引については、「ストック・オプション等に関する会計基準」(企業会計基準第8号 平成17年12月27日)等に準拠した会計処理を行うことといたしました。 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2018/08/13 16:06 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/08/13 16:06
(従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い等の適用)
実務対応報告第36号の適用日より前に従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与した取引については、実務対応報告第36号第10項(3)に基づいて、従来採用していた会計処理を継続しております。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/13 16:06
(注)株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。当第2四半期連結累計期間において、1株当たり四半期純利益金額の算定上控除した当該自己株式の期中平均株式数は、32,500株であります。前第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 普通株式増加数(株) 967,613 433,225 (うち新株予約権に係る増加数(株)) (967,613) (433,225) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - -