マーキュリアインベストメント(7190)のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 2億2717万
- 2015年12月31日
- -799万
- 2016年12月31日
- 2309万
- 2017年12月31日 +48.19%
- 3422万
- 2018年12月31日 +259.99%
- 1億2321万
- 2019年12月31日
- -3503万
- 2020年12月31日 -993.02%
- -3億8291万
個別
- 2014年12月31日
- 1億5867万
- 2015年12月31日 -66.24%
- 5356万
- 2016年12月31日 +27.55%
- 6831万
- 2017年12月31日 -28.77%
- 4866万
- 2018年12月31日 +193.74%
- 1億4294万
- 2019年12月31日
- -3150万
- 2020年12月31日 -999.99%
- -3億5301万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/03/30 15:18
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 税効果額 77,477 141,502 その他有価証券評価差額金 △158,332 △347,829 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 15:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 営業投資有価証券の現物出資による調整額 139,615 276,848 その他有価証券評価差額金 13,905 155,407 その他 7,501 6,514
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/30 15:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 営業投資有価証券の現物出資による調整額 139,615 276,848 その他有価証券評価差額金 13,905 155,407 その他 10,105 8,825
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比較し274,081千円減少して12,468,956千円となりました。2021/03/30 15:18
自己資本は、当連結会計年度における親会社に帰属する当期純利益525,126千円を計上しましたが、配当基本方針に従い配当金の支払い、資本効率の向上と機動的な資本政策を目的として自己株式の取得を行ったこと、加えて新型コロナウイルス感染症の拡大を主要因とした市場価格の下落もあり、その他有価証券評価差額金が減少したこともあり、前連結会計年度から257,071千円減少し、11,908,432千円となりました。
その他純資産は、前連結会計年度から17,010千円減少し、560,524千円となりました。