構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 39億6500万
- 2022年9月30日 -4.54%
- 37億8500万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記
- ノンリコース債務に対応する資産は次のとおりであります。2022/12/28 9:40
前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 販売用不動産 18,527 18,362 建物及び構築物 27,702 27,125 土地 44,990 44,990 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/28 9:40
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、品川インターシティ、名古屋インターシティ、アークヒルズフロントタワー他5物件については全て定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/12/28 9:40
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 土地 - 20 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却関連損の内容は次のとおりであります。2022/12/28 9:40
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 -百万円 34百万円 その他(固定資産) 1 17 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/28 9:40
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 販売用不動産 18,527 18,362 建物及び構築物 64,976 63,643 土地 154,681 154,681
- #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/28 9:40
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、品川インターシティ及び品川インターシティフロントについては全て定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)