- 6238
- 2026/09/28
- 時価
- 400億円
- PER 予
- 15.01倍
- 2016年以降
- 6.88-24.84倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2016年以降
- 0.9-3.05倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 10.75%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フリュー(6238)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ガールズトレンドビジネスの推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 20億7994万
- 2023年9月30日 +11.29%
- 23億1473万
- 2024年9月30日 -24.02%
- 17億5876万
- 2025年9月30日 -13.49%
- 15億2148万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 16:01
第1四半期連結会計期間より、2024年3月期を初年度とする「中期ビジョン」を達成するために、ビジネスモデルを軸としたマネジメント体制に変更し、さらなる企業成長及び企業価値向上を目指しております。それに伴い、報告セグメントを従来の「プリントシール」「コンテンツ・メディア」「キャラクタ・マーチャンダイジング」「ゲーム」の4区分から、「世界観ビジネス」「ガールズトレンドビジネス」「フリューニュービジネス」の3区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、2024年3月期を初年度とする「中期ビジョン」を達成するために、ビジネスモデルを軸としたマネジメント体制に変更し、さらなる企業成長及び企業価値向上を目指しております。それに伴い、報告セグメントを従来の「プリントシール」「コンテンツ・メディア」「キャラクタ・マーチャンダイジング」「ゲーム」の4区分から、「世界観ビジネス」「ガールズトレンドビジネス」「フリューニュービジネス」の3区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。2023/11/14 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,704百万円(前年同期比146.5%)、営業利益は1,063百万円(前年同期比338.7%)となりました。2023/11/14 16:01
(ガールズトレンドビジネス)
プリントシール事業におきましては、新型コロナウイルス感染症がもたらしたライフスタイルの変化は消費者行動にも影響を及ぼしており、プレイ回数は依然としてコロナ禍以前の水準までは回復しておりません。このような厳しい市場環境が続く中、プレイ回数の回復に向けて人気キャラクターの「推し活」をテーマにしたコラボの実施、プリントシール機で撮影した画像をAI似顔絵に変換するイベントの開催など、新規ユーザー獲得のための販促施策を実施しました。以上から、当第2四半期連結累計期間のプレイ回数は1,641万回(前第2四半期連結累計期間は1,647万回)となりました。