営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 19億2556万
- 2018年12月31日 +44.16%
- 27億7591万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,223,605千円には、セグメント間取引5,850千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,229,455千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 9:31
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版事業等を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,198,554千円には、セグメント間取引5,850千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,204,404千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において当社グループは、企業理念「人々のこころを豊かで幸せにする良質なエンタテインメントを創出する!」のもと、プリントシール事業の拡大、若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化、IP(知的財産)を軸としたキャラクター価値の最大化に注力してまいりました。2019/02/14 9:31
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高20,238百万円(前年同期比107.8%)、営業利益2,775百万円(前年同期比144.2%)、経常利益2,749百万円(前年同期比143.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,410百万円(前年同期比108.3%)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。