日本政策投資銀行ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 7億2600万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 87億1200万
- 2018年3月31日 +171.02%
- 236億1100万
- 2019年3月31日 +8.71%
- 256億6800万
- 2020年3月31日 -4.57%
- 244億9400万
- 2021年3月31日 -7.43%
- 226億7300万
- 2022年3月31日 -8.03%
- 208億5200万
- 2023年3月31日 -8.6%
- 190億5900万
- 2024年3月31日 -8.99%
- 173億4600万
- 2025年3月31日 -9.88%
- 156億3300万
- 2026年3月31日 -10.96%
- 139億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループは、長期資金の供給(出融資)業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2026/06/26 16:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当行グループは、長期資金の供給(出融資)業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 繰延資産の処理方法
債券発行費及び社債発行費は、支出時に全額費用として処理しております。
(2026/06/26 16:48 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、個別ヘッジに関して、特例処理の要件を充たしている金利スワップ及び振当処理の要件を充たしている通貨スワップについては、有効性の評価を省略しております。2026/06/26 16:48
(14)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、投資効果の発現する期間を見積り、当該期間において均等償却しております。また、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度において一括償却しております。