建物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 170億300万
- 2024年3月31日 +2.77%
- 174億7400万
個別
- 2023年3月31日
- 169億300万
- 2024年3月31日 +2.7%
- 173億5900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2024/11/08 14:04
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 投資事業組合等利益 45,237 〃 44,486 〃 土地建物賃貸料 18,712 〃 19,369 〃 売電収入 12,014 〃 11,316 〃 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.上表における土地面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であります。2024/11/08 14:04
2.上表の設備に関連する土地、建物の当連結会計年度賃借料は2,142百万円であります。
3.上表における動産は、事務機械40百万円、その他1,692百万円であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/11/08 14:04
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 与信関係費用については、一部の取引先の業況悪化等により、191億円(同比227億円減少)となり、経常利益は1,478億円(同比124億円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,032億円(同比104億円増加)となりました。2024/11/08 14:04
(注)1.当連結会計年度より、投資関係損益(株式等関係損益、ファンド関連損益、持分法による投資損益)、及び、その他業務関連利益に含まれる一部の項目(土地建物賃貸料、売電収入等)について、臨時損益から連結業務粗利益に区分を変更しております。この変更により、前連結会計年度の連結業務粗利益、連結業務純益を再計算しており、連結業務粗利益が1,126億円増加、連結業務純益が1,200億円増加しております。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 比 較 金額(億円) 金額(億円) 金額(億円)
2.その他業務関連利益=その他業務収益+その他業務費用(△)+土地建物賃貸料+売電収入等 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/11/08 14:04
有形固定資産は、定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。