四半期報告書-第92期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前連結会計年度末(平成27年3月31日)
(注)1.投資有価証券の時価の算定方法
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっています。
2.非上場株式等(連結貸借対照表計上額97,962百万円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、投資有価証券には含めていません。
当第2四半期連結会計期間末(平成27年9月30日)
投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
(注)1.投資有価証券の時価の算定方法
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっています。
2.非上場株式等(四半期連結貸借対照表計上額90,947百万円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、投資有価証券には含めていません。
前連結会計年度末(平成27年3月31日)
| 科目 | 連結貸借対照表計上額 (百万円) | 時価 (百万円) | 差額 (百万円) | 時価の算定方法 |
| 投資有価証券 | ||||
| その他有価証券 | 71,511 | 71,511 | ― | (注)1、2 |
| 関係会社株式 | 82,605 | 106,470 | 23,864 |
(注)1.投資有価証券の時価の算定方法
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっています。
2.非上場株式等(連結貸借対照表計上額97,962百万円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、投資有価証券には含めていません。
当第2四半期連結会計期間末(平成27年9月30日)
投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
| 科目 | 四半期連結貸借対照表計上額 (百万円) | 時価 (百万円) | 差額 (百万円) | 時価の算定方法 |
| 投資有価証券 | ||||
| その他有価証券 | 67,802 | 67,802 | ― | (注)1、2 |
| 関係会社株式 | 41,761 | 56,788 | 15,027 |
(注)1.投資有価証券の時価の算定方法
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっています。
2.非上場株式等(四半期連結貸借対照表計上額90,947百万円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、投資有価証券には含めていません。