- 3863
- 2026/09/03
- 時価
- 1531億円
- PER 予
- 15.19倍
- 2014年以降
- 赤字-107.93倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2014年以降
- 0.2-0.73倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本製紙(3863)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8018億8600万
- 2014年12月31日 -1.78%
- 7876億700万
- 2015年12月31日 -3.89%
- 7569億4600万
- 2016年12月31日 -3.99%
- 7267億3500万
- 2017年12月31日 +7.69%
- 7826億200万
- 2018年12月31日 +2.45%
- 8017億3800万
- 2019年12月31日 -2.18%
- 7842億4300万
- 2020年12月31日 -5.79%
- 7388億6700万
- 2021年12月31日 +4.75%
- 7739億7600万
- 2022年12月31日 +9.75%
- 8494億
- 2023年12月31日 +2.96%
- 8745億1600万
- 2024年12月31日 +1.34%
- 8862億7300万
- 2025年12月31日 +0.37%
- 8895億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結業績につきましては、各種製品の価格修正が寄与したことなどにより、前年同期に比べ増収となりました。また、円安の進行や原燃料価格の高騰による影響はあるものの、価格修正に加えて、原価改善や固定費削減などのコストダウンの効果により、当第3四半期連結累計期間は営業利益に転じました。一方、Opal社におけるグラフィック用紙事業の撤退に係る特別退職金など9,557百万円を特別損失に計上したことなどにより、当第3四半期連結累計期間も親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。結果は以下のとおりです。2024/02/13 15:04
セグメントの状況は、以下のとおりです。連結売上高 874,516 百万円 (前年同期比 3.0%増) 連結営業利益 9,307 百万円 (前年同期は連結営業損失22,766百万円) 連結経常利益 7,604 百万円 (前年同期は連結経常損失19,541百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失 8,297 百万円 (前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失25,700百万円)
(紙・板紙事業)