建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 1327億1100万
- 2017年3月31日 -1.57%
- 1306億3000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2017/06/29 16:46
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 7~15年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 次の資産は下記の担保に供しています。2017/06/29 16:46
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 26百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 45 32 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2017/06/29 16:46
当社グループは、減損の兆候を判定するにあたり、事業用資産は主としてキャッシュ・フローの生成単位である事業単位、遊休資産他及び処分予定資産は個別物件単位で資産のグルーピングを実施しています。場所 種類 減損損失 備考 計 6,064 フィンランド/エウラ市 建物及び構築物 1,097 機械装置及び運搬具 1,921 その他 418 計 3,436 秋田県秋田市他 建物及び構築物 114 遊休資産他特別損失「減損損失」 機械装置及び運搬具 113 土地 185 その他 11 計 424 オーストラリア/ニューサウスウェールズ州 建物及び構築物 32 処分予定資産特別損失「その他」 機械装置及び運搬具 470 その他 4 計 507
収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2017/06/29 16:46
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~15年