- 3863
- 2026/09/11
- 時価
- 1510億円
- PER 予
- 14.98倍
- 2014年以降
- 赤字-107.93倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2014年以降
- 0.2-0.73倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 134億4000万
- 2018年12月31日 +7.63%
- 144億6600万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/13 15:42
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) (会計上の見積りの変更)(環境対策引当金)従来、ポリ塩化ビフェニル(PCB)廃棄物の処理支出に備えるため、処理見積額を計上していましたが、当社において、新たにPCB廃棄物が保管されていることが判明したことから、処理費用の見積額を環境対策引当金繰入額として特別損失に計上しています。これにより、当第3四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純損失は13,700百万円増加しています。また、低濃度PCB廃棄物の処理費用についても、処理の進捗により精緻な見積りが可能となったことから、処理費用の見積額を営業外費用(その他)に計上しています。これにより、当第3四半期連結累計期間の経常利益は860百万円減少し、税金等調整前四半期純損失は860百万円増加しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、平成30年度より「第6次中期経営計画」を始動させ、「洋紙事業の生産体制の再編成と自社設備の最大活用」及び「成長分野の事業拡大と新規事業の早期戦力化」を掲げ、総合バイオマス企業としての事業構造転換を推し進めています。2019/02/13 15:42
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、連結売上高801,738百万円(前年同期比2.4%増)、連結営業利益11,353百万円(前年同期比2.1%減)、連結経常利益14,466百万円(前年同期比7.6%増)となりました。また生産体制再編成費用、減損損失、環境対策引当金繰入額などを特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は38,923百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益7,686百万円)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。