有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31)
配当につきましては、グループの業績状況や内部留保の充実等を総合的に勘案した上で、株主の皆様へ可能な限り安定した配当を継続して実施することを基本方針としています。
しかしながら、当事業年度の配当につきましては、多額の親会社株主に帰属する当期純損失を計上した連結業績を踏まえ、誠に遺憾ながら年間を通じて無配とさせていただきました。株主の皆様には深くお詫び申し上げるとともに、中期経営計画2025に掲げている施策を確実に実行することで、早期に復配できるよう取り組んでまいりますので、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。
なお、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。
内部留保金につきましては、今後の事業展開並びに経営基盤の強化、拡充に役立てることとし、企業価値向上に努めてまいります。
しかしながら、当事業年度の配当につきましては、多額の親会社株主に帰属する当期純損失を計上した連結業績を踏まえ、誠に遺憾ながら年間を通じて無配とさせていただきました。株主の皆様には深くお詫び申し上げるとともに、中期経営計画2025に掲げている施策を確実に実行することで、早期に復配できるよう取り組んでまいりますので、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。
なお、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。
内部留保金につきましては、今後の事業展開並びに経営基盤の強化、拡充に役立てることとし、企業価値向上に努めてまいります。