四半期報告書-第98期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「紙・板紙」セグメントにおいて、当社釧路工場における紙・パルプ事業からの撤退に伴い、減損損失を計上しています。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において5,076百万円です。
(のれんの金額の重要な変動)
「生活関連」セグメントにおいて、上記「オローラ社 豪州・ニュージーランド事業の板紙パッケージ部門譲受け」に伴い、のれんが発生しています。当該事象によるのれんの発生額は、当第2四半期連結累計期間において18,128百万円です。
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「紙・板紙」セグメントにおいて、当社釧路工場における紙・パルプ事業からの撤退に伴い、減損損失を計上しています。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において5,076百万円です。
(のれんの金額の重要な変動)
「生活関連」セグメントにおいて、上記「オローラ社 豪州・ニュージーランド事業の板紙パッケージ部門譲受け」に伴い、のれんが発生しています。当該事象によるのれんの発生額は、当第2四半期連結累計期間において18,128百万円です。
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。