アルピコ HD(297A)の営業収益の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 391億8551万
- 2010年3月31日 +88.26%
- 737億7194万
- 2011年3月31日 -2.96%
- 715億9084万
- 2012年3月31日 -3.38%
- 691億7311万
- 2013年3月31日 -3.57%
- 667億376万
- 2014年3月31日 +0.5%
- 670億3769万
- 2014年9月30日 -47.76%
- 350億1845万
- 2015年3月31日 +98.53%
- 695億2085万
- 2015年9月30日 -46.47%
- 372億1406万
- 2016年3月31日 +122.41%
- 827億6921万
- 2016年9月30日 -39.23%
- 502億9747万
- 2017年3月31日 +95.12%
- 981億4290万
- 2017年9月30日 -48.96%
- 500億8898万
- 2018年3月31日 +96.52%
- 984億3357万
- 2018年9月30日 -48.04%
- 511億5016万
- 2019年3月31日 +96.02%
- 1002億6345万
- 2019年9月30日 -48.72%
- 514億1852万
- 2020年3月31日 +92.24%
- 988億4477万
- 2020年9月30日 -55.76%
- 437億2645万
- 2021年3月31日 +101.91%
- 882億8955万
- 2021年9月30日 -50.45%
- 437億4695万
- 2022年3月31日 +100.69%
- 877億9678万
- 2022年9月30日 -47.61%
- 459億9237万
- 2023年3月31日 +101.42%
- 926億3762万
- 2023年9月30日 -45.84%
- 501億6800万
- 2024年3月31日 +98.57%
- 996億2048万
- 2024年9月30日 -47.52%
- 522億7860万
- 2025年3月31日 +98.62%
- 1038億3621万
- 2025年9月30日 -47.89%
- 541億712万
- 2026年3月31日 +98.54%
- 1074億2204万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/26 15:30
(注)1.当社は、2024年12月25日付で東京証券取引所スタンダード市場に上場いたしましたので、中間連結会計期間に係る半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間に係る中間連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により期中レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) - 52,278,607 78,964,575 103,836,216 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円) - 2,030,725 2,881,834 2,852,904 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「流通事業」はスーパーマーケット事業等を行っております。「運輸事業」はバス事業、鉄道事業、タクシー事業及び自動車整備事業等を行っております。「観光事業」はホテル・旅館事業、サービスエリア事業、旅行事業、レジャー場事業等を行っております。「不動産事業」は不動産賃貸事業、別荘分譲販売及び管理事業等を行っております。「その他のサービス事業」は保険事業等を行っております。2025/06/26 15:30
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 事業等のリスク
- ① システムに関するリスク(発生可能性:低 / 発生時期:特定時期なし / 影響度:大)2025/06/26 15:30
当社グループでは、各事業において多くのコンピューターシステムを使用しております。このシステムには、自然災害、停電、回線障害、人的ミス、アクセス急増等の一時的な過負荷、ソフトウエアの欠陥、ハードウエアの故障等によるシステム障害のリスクに加え、取引先を装った偽メール、コンピューターウイルス、不正アクセス等のサイバーテロにより、重要データの喪失等のリスクが存在します。これらのリスクにより、コンピューターシステムに障害が生じた場合は、当社グループの事業活動に大きな支障をきたすおそれがある他、システム復旧等にかかる費用の発生や営業収益の減少等により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
これに対して当社グループでは、重要データのバックアップ、標的型攻撃メールへの対応訓練、不正アクセス防止のため情報セキュリティ強化等の対策を講じております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 15:30 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/06/26 15:30
(単位:千円)営業収益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 99,893,672 104,118,937 セグメント間取引消去 △273,183 △282,720 連結財務諸表の営業収益 99,620,488 103,836,216
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 15:30 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における運輸業等営業費及び売上原価は、流通事業を中心に増収に伴う影響等から、前連結会計年度に比べ3.1%増の72,401,591千円、販売費及び一般管理費は、売上・稼働が回復した運輸事業や観光事業で人件費が増加したこと等により4.0%増の28,022,204千円となりました。2025/06/26 15:30
この結果、当連結会計年度の連結営業収益は103,836,216千円(前連結会計年度(以下、「前年同期」という。)比4,215,727千円、4.2%増)、連結営業利益は3,412,421千円(前年同期比963,913千円、39.4%増)、連結経常利益は3,060,406千円(前年同期比937,309千円、44.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,292,471千円(前年同期比1,388,005千円、153.5%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/06/26 15:30
一部の連結子会社では、松本市その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は279,020千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は339,676千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2025/06/26 15:30
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業収益 ※1 99,620,488 ※1 103,836,216 営業費 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/26 15:30
営業収益のうち顧客との契約から生じる収益の金額は「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び分解情報」に記載しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)