297A アルピコ HD

297A
2026/06/17
時価
148億円
PER 予
9.02倍
2025年以降
5.23-9.63倍
(2025-2026年)
PBR
0.92倍
2025年以降
0.88-1.71倍
(2025-2026年)
配当 予
2.39%
ROE 予
10.24%
ROA 予
2.66%
資料
Link
CSV,JSON

アルピコ HD(297A)の営業収益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
391億8551万
2010年3月31日 +88.26%
737億7194万
2011年3月31日 -2.96%
715億9084万
2012年3月31日 -3.38%
691億7311万
2013年3月31日 -3.57%
667億376万
2014年3月31日 +0.5%
670億3769万
2014年9月30日 -47.76%
350億1845万
2015年3月31日 +98.53%
695億2085万
2015年9月30日 -46.47%
372億1406万
2016年3月31日 +122.41%
827億6921万
2016年9月30日 -39.23%
502億9747万
2017年3月31日 +95.12%
981億4290万
2017年9月30日 -48.96%
500億8898万
2018年3月31日 +96.52%
984億3357万
2018年9月30日 -48.04%
511億5016万
2019年3月31日 +96.02%
1002億6345万
2019年9月30日 -48.72%
514億1852万
2020年3月31日 +92.24%
988億4477万
2020年9月30日 -55.76%
437億2645万
2021年3月31日 +101.91%
882億8955万
2021年9月30日 -50.45%
437億4695万
2022年3月31日 +100.69%
877億9678万
2022年9月30日 -47.61%
459億9237万
2023年3月31日 +101.42%
926億3762万
2023年9月30日 -45.84%
501億6800万
2024年3月31日 +98.57%
996億2048万
2024年9月30日 -47.52%
522億7860万
2025年3月31日 +98.62%
1038億3621万
2025年9月30日 -47.89%
541億712万
2026年3月31日 +98.54%
1074億2204万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
営業収益(千円)-52,278,60778,964,575103,836,216
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)-2,030,7252,881,8342,852,904
(注)1.当社は、2024年12月25日付で東京証券取引所スタンダード市場に上場いたしましたので、中間連結会計期間に係る半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間に係る中間連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により期中レビューを受けております。
2025/06/26 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「流通事業」はスーパーマーケット事業等を行っております。「運輸事業」はバス事業、鉄道事業、タクシー事業及び自動車整備事業等を行っております。「観光事業」はホテル・旅館事業、サービスエリア事業、旅行事業、レジャー場事業等を行っております。「不動産事業」は不動産賃貸事業、別荘分譲販売及び管理事業等を行っております。「その他のサービス事業」は保険事業等を行っております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/26 15:30
#3 事業等のリスク
① システムに関するリスク(発生可能性:低 / 発生時期:特定時期なし / 影響度:大)
当社グループでは、各事業において多くのコンピューターシステムを使用しております。このシステムには、自然災害、停電、回線障害、人的ミス、アクセス急増等の一時的な過負荷、ソフトウエアの欠陥、ハードウエアの故障等によるシステム障害のリスクに加え、取引先を装った偽メール、コンピューターウイルス、不正アクセス等のサイバーテロにより、重要データの喪失等のリスクが存在します。これらのリスクにより、コンピューターシステムに障害が生じた場合は、当社グループの事業活動に大きな支障をきたすおそれがある他、システム復旧等にかかる費用の発生や営業収益の減少等により、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
これに対して当社グループでは、重要データのバックアップ、標的型攻撃メールへの対応訓練、不正アクセス防止のため情報セキュリティ強化等の対策を講じております。
2025/06/26 15:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 15:30
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
営業収益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計99,893,672104,118,937
セグメント間取引消去△273,183△282,720
連結財務諸表の営業収益99,620,488103,836,216
(単位:千円)
2025/06/26 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における運輸業等営業費及び売上原価は、流通事業を中心に増収に伴う影響等から、前連結会計年度に比べ3.1%増の72,401,591千円、販売費及び一般管理費は、売上・稼働が回復した運輸事業や観光事業で人件費が増加したこと等により4.0%増の28,022,204千円となりました。
この結果、当連結会計年度の連結営業収益は103,836,216千円(前連結会計年度(以下、「前年同期」という。)比4,215,727千円、4.2%増)、連結営業利益は3,412,421千円(前年同期比963,913千円、39.4%増)、連結経常利益は3,060,406千円(前年同期比937,309千円、44.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,292,471千円(前年同期比1,388,005千円、153.5%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/26 15:30
#8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
一部の連結子会社では、松本市その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は279,020千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は339,676千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/26 15:30
#9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業収益※1 99,620,488※1 103,836,216
営業費
2025/06/26 15:30
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
営業収益のうち顧客との契約から生じる収益の金額は「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び分解情報」に記載しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。