純資産
連結
- 2014年3月31日
- 120億1423万
- 2015年3月31日 +2.5%
- 123億1401万
- 2016年3月31日 +12.2%
- 138億1621万
個別
- 2014年3月31日
- 48億1471万
- 2015年3月31日 +5.85%
- 50億9656万
- 2016年3月31日 +9.55%
- 55億8332万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2016/11/18 13:11
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債総額は53,977,470千円となり、前連結会計年度末と比較して14,688,818千円増加いたしました。これは、主に連結子会社が増加したことに伴い借入金及びリース債務の増加したことなどによるものであります。2016/11/18 13:11
(純資産)
純資産残高は親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、前連結会計年度末と比較して1,502,195千円増加し13,816,214千円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/11/18 13:11
決算日の市場価格等に基づく時価法 (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平 均法により算定)
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 契約に付されている財務制限条項は以下の通りです。2016/11/18 13:11
・各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額について、直前決算期の末日における純資産の部の金額の75%以上かつ65億円以上であること。
・各年度の中間期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額について、直前中間期の末日における純資産の部の金額の75%以上かつ65億円以上であること。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/11/18 13:11
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/11/18 13:11
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 196.71円 238.47円 1株当たり当期純利益金額 11.12円 48.45円
(注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。