営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億5331万
- 2020年6月30日
- -11億8054万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/12 15:27
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 未実現利益の調整額 △9,571 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 153,313
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2020/08/12 15:27
(単位:千円) 営業費合計 24,515,508 22,244,935 営業利益又は営業損失(△) 153,313 △1,180,540 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/12 15:27
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 未実現利益の調整額 △1,750 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失 △1,180,540 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社グループは、2020年3月25日に創立100周年を迎え①グループの継続的な成長で次の100年も信州をコアとする生活関連リーディングカンパニーとしての存在感を高める、②グループの役割を生活総合産業と位置付け、既存事業の延長線でない営業エリア及びサービスの未開拓分野を深耕する、を経営の方向性として推進することを目指してまいりました。しかし、現下の感染症の影響が甚大であり、今後の影響を想定することが困難であることから、環境変化に即応する企業体質へ変革するため事業構造改革や生産性向上などに取り組んでまいります。2020/08/12 15:27
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、連結営業収益21,064,395千円(前年同期比14.6%減)、連結営業損失1,180,540千円(前年同四半期は153,313千円の営業利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。