四半期報告書-第15期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(重要な後発事象)
(多額の資金の借入)
当社は、2022年6月15日開催の取締役会の決議に基づき、今後の事業展開を着実に推進する上で万全な財務基盤の構築を目的として、シンジケートローン契約を締結し、2022年7月15日に借入を実行いたしました。なお、2022年7月19日に15億円、また2022年7月29日に15億円、短期借入金の返済を行っております。
(1)契約形態:タームローン契約
(2)組成金額:68億2千万円
(3)契約締結日:2022年7月13日
(4)実行日:2022年7月15日
(5)借入期間:7年(2022年9月より分割返済)
(6)適用利率:基準金利+スプレッド
(7)担保・保証:無担保・子会社10社による連帯保証
(8)アレンジャー:株式会社八十二銀行
ジョイントアレンジャー:株式会社みずほ銀行
(9)エージェント:株式会社八十二銀行
(10)参加金融機関:株式会社八十二銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社三井住友銀行、長野県信用農業協同組合連合会、株式会社日本政策投資銀行、株式会社商工組合中央金庫、株式会社長野銀行、松本信用金庫
(11)財務制限条項:主な財務制限条項は以下の通りです。
①借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上であること
②借入人の各年度の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該中間期の直前の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上であること
③借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと
④借入人の各年度の中間期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと
(多額の資金の借入)
当社は、2022年6月15日開催の取締役会の決議に基づき、今後の事業展開を着実に推進する上で万全な財務基盤の構築を目的として、シンジケートローン契約を締結し、2022年7月15日に借入を実行いたしました。なお、2022年7月19日に15億円、また2022年7月29日に15億円、短期借入金の返済を行っております。
(1)契約形態:タームローン契約
(2)組成金額:68億2千万円
(3)契約締結日:2022年7月13日
(4)実行日:2022年7月15日
(5)借入期間:7年(2022年9月より分割返済)
(6)適用利率:基準金利+スプレッド
(7)担保・保証:無担保・子会社10社による連帯保証
(8)アレンジャー:株式会社八十二銀行
ジョイントアレンジャー:株式会社みずほ銀行
(9)エージェント:株式会社八十二銀行
(10)参加金融機関:株式会社八十二銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社三井住友銀行、長野県信用農業協同組合連合会、株式会社日本政策投資銀行、株式会社商工組合中央金庫、株式会社長野銀行、松本信用金庫
(11)財務制限条項:主な財務制限条項は以下の通りです。
①借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上であること
②借入人の各年度の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該中間期の直前の中間期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75パーセントの金額以上であること
③借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと
④借入人の各年度の中間期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上していないこと