売上高
連結
- 2014年2月28日
- 72億7739万
- 2015年2月28日 -26.71%
- 53億3358万
個別
- 2014年2月28日
- 72億5007万
- 2015年2月28日 -26.8%
- 53億679万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/28 17:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,534,298 2,747,380 3,904,752 5,333,583 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △7,766 △154,386 △633,475 △594,400 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/05/28 17:02
2.地域ごとの情報ソリューション事業 プロダクト&サービス事業 合計 外部顧客への売上高 4,406,820 2,870,575 7,277,394
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/05/28 17:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 1,320,993 情報サービス事業 エイベックス通信放送株式会社 611,328 情報サービス事業 - #4 事業等のリスク
- ⑫納品までの期間が長い取引による影響について2015/05/28 17:02
当社グループの売上高には、受注から納品までのサイクルが長いものも含まれます。その中には比較的金額の大きな取引も含まれますので、開発の過程において、仕様変更その他の事情により納入のタイミングが変更になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑬新株予約権による希薄化効果について - #5 業績等の概要
- このように大きく変動する市場環境のなか、当社事業においては、通信キャリアの端末開発需要の落ち込みを受け、ソリューション事業が大きく低迷するとともに、前述のスマートフォンの出荷減の影響もあり、キャリア端末向けソフトウェアライセンス事業が大きく減少しました。また、これに加えて、昨年度に大きく売上に寄与したNTTドコモ向けスティック型デバイスの出荷が今期においてはなかったことも相俟って、前年に比べ大幅な減収減益となりました。2015/05/28 17:02
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は5,333,583千円(前期比26.7%減)、営業損失は413,961千円(前期は160,211千円の営業利益)、経常損失は376,740千円(前期は175,921千円の経常利益)となりました。なお、純損失に関しては、第3四半期会計期間における特別損失の計上、および繰延税金資産の取り崩しにより、982,144千円(前期は63,040千円の純利益)の損失を計上する結果となりました。
これらの大きな環境変化への対応として、第3四半期において大幅な組織の見直しを行い、ソリューション事業の再構築、法人向けプロダクト&サービス事業拡大への取り組み、ヘルスケア・教育等潜在成長力の高いコンテンツ事業の育成等の構造改革を進めています。この結果、第4四半期会計期間においては、ソリューション事業、プロダクト&サービス事業共に売上高が回復し、前四半期に比べ全体として3割近い増収となっており、利益についても黒字転換を実現しております。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2015/05/28 17:02
ソリューション事業 プロダクト&サービス事業 合計 外部顧客への売上高 3,529,042 1,804,541 5,333,583 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2015/05/28 17:02
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 売上高 2,381千円 26,509千円 仕入高 67,773千円 60,445千円