建物(純額)
連結
- 2015年2月28日
- 9280万
- 2016年2月29日 -9.15%
- 8430万
個別
- 2015年2月28日
- 9280万
- 2016年2月29日 -9.15%
- 8430万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
器具備品 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間による定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/27 13:19 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/05/27 13:19
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 -千円 7,272千円 器具備品 -千円 1,171千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2016/05/27 13:19
(注)2.当期減少額欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額 レイアウト変更に伴う設備工事 12,355千円 減少額 フロア減床等に係るもの △12,540千円 器具備品 増加額 サーバー等の設置レイアウト変更に伴う設備工事その他 15,491千円4,316千円1,666千円 建設仮勘定 増加額 サーバー等の設置レイアウト変更に伴う設備工事その他 15,491千円16,672千円2,011千円 ソフトウエア 増加額 事業用システム管理用システム 336,460千円19,340千円 ソフトウエア仮勘定 増加額 事業用システム管理用システム 348,754千円1,714千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
器具及び備品 3年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間による定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/27 13:19 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、社内規程に沿ってリスクの低減を図っております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、価格変動リスクに晒されておりますが、定期的に発行体の財務状況や時価の把握を行っております。2016/05/27 13:19
差入保証金は、主に建物賃貸借契約に伴うものです。
営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。先物為替予約取引の執行の管理については、担当部署、決裁担当者の承認を得て行っております。