- 3627
- 2026/10/02
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 21.64倍
- 2010年以降
- 赤字-293倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.5-5.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 2.5%
- ROA 予
- 1.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今期においては、以上の通り売上が好調に推移しているのに加えて、昨年度来取り組んできた費用効率化が進んでおり、より利益を出しやすい費用構造への改革が結実しつつあります。2018/10/12 15:16
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,362,319千円(前年同期比34.9%増)、営業利益は195,403千円(前年同期は営業損失40,646千円)、経常利益は195,808千円(前年同期は経常損失71,778千円)、純利益は218,701千円(前年同期は純損失72,552千円)となりました。
事業別の詳細については以下の通りです。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載のとおり、当該重要事象等を解消するための対応策を実施したことにより、当第2四半期連結累計期間においては、営業利益195百万円、経常利益195百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益218百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にあり、また今後の運転資金を十分に確保できていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2018/10/12 15:16