- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間による定額法を採用しております。また、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と、販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。2020/05/28 13:41 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は616,388千円(前期は580,189千円の収入)となりました。これは主に、無形固定資産の取得204,491千円、投資有価証券の取得200,926千円、有形固定資産の取得150,794千円などの資金支出があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/05/28 13:41- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は392,843千円であり、事業用ソフトウェアをはじめとする無形固定資産への投資242,341千円、生産、開発、保守サービス体制の強化等、業務拡大に伴い取得した有形固定資産への投資150,502千円であります。
2020/05/28 13:41- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
器具及び備品 3年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/05/28 13:41- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
器具備品 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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