営業外費用
連結
- 2019年2月28日
- 5705万
- 2020年2月29日 -41.55%
- 3334万
個別
- 2019年2月28日
- 1889万
- 2020年2月29日 -73.49%
- 500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取利息」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」13,050千円は、「受取利息」7,992千円、「その他」5,058千円として組み替えております。2020/05/28 13:41
また、前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」1,953千円は、「支払手数料」1,875千円、「その他」78千円として組み替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取利息」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「為替差益」29,156千円、「その他」5,045千円は、「受取利息」426千円、「その他」33,775千円として組み替えております。2020/05/28 13:41
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「持分法による投資損失」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「持分法による投資損失」31,942千円、「その他」7,096千円は、「営業外費用」の「その他」39,038千円として組み替えております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)