流動資産
連結
- 2022年2月28日
- 71億8599万
- 2022年5月31日 -9.27%
- 65億2006万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の損益及び利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/07/14 16:16
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」、流動負債に表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間よりそれぞれ「受取手形、売掛金及び契約資産」「契約負債」含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産2022/07/14 16:16
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は6,520,065千円となり、前連結会計年度末に比べ665,932千円減少いたしました。これは主に現金及び預金が363,797千円、受取手形、売掛金及び契約資産が280,717千円減少したことなどによるものです。固定資産につきましては、有形固定資産が5,507千円減少したものの、無形固定資産が28,667千円、投資その他の資産が16,194千円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ39,355千円増加し、1,639,471千円となりました。この結果、総資産は8,159,536千円(前連結会計年度末は8,786,113千円)となり、前連結会計年度末に比べ626,577千円減少いたしました。
②負債