四半期報告書-第19期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年8月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、「DXソリューション事業」、「X-Techサービス事業」としていた従来の報告セグメントを、知育・教育、健康、マネー、エンターテインメントなどの分野でデジタルテクノロジーを活用し、生活者視点からのサービスを提供する「ライフデザイン事業」、ソフトウェア開発、システムインテグレーション、AIやクラウドを活用したサービス提供を通じてビジネスのイノベーションを支援する「ビジネスイノベーション事業」、デバイス完結型のソリューションだけでなく、デバイス+クラウド+ネットワーク一体型の新たな価値を提供する「コネクテッドソリューション事業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「ライフデザイン事業」の売上高は2,905千円、「ビジネスイノベーション事業」の売上高は21,545千円増加しておりますが、セグメント利益又は損失(△)への影響はありません。
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、「DXソリューション事業」、「X-Techサービス事業」としていた従来の報告セグメントを、知育・教育、健康、マネー、エンターテインメントなどの分野でデジタルテクノロジーを活用し、生活者視点からのサービスを提供する「ライフデザイン事業」、ソフトウェア開発、システムインテグレーション、AIやクラウドを活用したサービス提供を通じてビジネスのイノベーションを支援する「ビジネスイノベーション事業」、デバイス完結型のソリューションだけでなく、デバイス+クラウド+ネットワーク一体型の新たな価値を提供する「コネクテッドソリューション事業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「ライフデザイン事業」の売上高は2,905千円、「ビジネスイノベーション事業」の売上高は21,545千円増加しておりますが、セグメント利益又は損失(△)への影響はありません。