有価証券報告書-第19期(2022/03/01-2023/02/28)
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成において採用している会計処理 の方法と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首より「収益認識に関する会計基準」を適用し、収 益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントごとの売上高、利益または損失の算定方法も 同様に変更しております。この変更に伴い従来の方法と比べ、当連結会計年度の「ライフデザイン事業」の 売上高が6,252千円、「ビジネスイノベーション事業」の売上高が12,760千円それぞれ増加しております が、セグメント利益又は損失(△)への影響はありません。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成において採用している会計処理 の方法と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首より「収益認識に関する会計基準」を適用し、収 益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントごとの売上高、利益または損失の算定方法も 同様に変更しております。この変更に伴い従来の方法と比べ、当連結会計年度の「ライフデザイン事業」の 売上高が6,252千円、「ビジネスイノベーション事業」の売上高が12,760千円それぞれ増加しております が、セグメント利益又は損失(△)への影響はありません。