四半期報告書-第19期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年8月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△154,580千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△136,097千円、のれんの償却額△17,349千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間に「ビジネスイノベーション事業」セグメントにおいて、27,671千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△146,723千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△132,541千円、のれんの償却額△17,349千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、「DXソリューション事業」、「X-Techサービス事業」としていた従来の報告セグメントを、知育・教育、健康、マネー、エンターテインメントなどの分野でデジタルテクノロジーを活用し、生活者視点からのサービスを提供する「ライフデザイン事業」、ソフトウェア開発、システムインテグレーション、AIやクラウドを活用したサービス提供を通じてビジネスのイノベーションを支援する「ビジネスイノベーション事業」、デバイス完結型のソリューションだけでなく、デバイス+クラウド+ネットワーク一体型の新たな価値を提供する「コネクテッドソリューション事業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「ライフデザイン事業」の売上高は2,905千円、「ビジネスイノベーション事業」の売上高は21,545千円増加しておりますが、セグメント利益又は損失(△)への影響はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | ||||
| ライフデザイン事業 | ビジネスイノベーション 事業 | コネクテッドソリューション 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への 売上高 | 1,965,533 | 1,522,257 | 1,244,584 | 4,732,376 | - | 4,732,376 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 7,227 | 61,958 | 11,877 | 81,062 | △81,062 | - |
| 計 | 1,972,761 | 1,584,216 | 1,256,461 | 4,813,439 | △81,062 | 4,732,376 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 462,073 | 66,312 | △170,904 | 357,481 | △154,580 | 202,900 |
(注)1.セグメント利益の調整額△154,580千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△136,097千円、のれんの償却額△17,349千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間に「ビジネスイノベーション事業」セグメントにおいて、27,671千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | ||||
| ライフデザイン事業 | ビジネスイノベーション 事業 | コネクテッドソリューション 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への 売上高 | 1,189,378 | 1,411,181 | 1,194,482 | 3,795,042 | - | 3,795,042 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 6,525 | 67,076 | 18,900 | 92,502 | △92,502 | - |
| 計 | 1,195,903 | 1,478,258 | 1,213,382 | 3,887,544 | △92,502 | 3,795,042 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 268,240 | 32,536 | △202,882 | 97,894 | △146,723 | △48,828 |
(注)1.セグメント利益の調整額△146,723千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△132,541千円、のれんの償却額△17,349千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間より、「DXソリューション事業」、「X-Techサービス事業」としていた従来の報告セグメントを、知育・教育、健康、マネー、エンターテインメントなどの分野でデジタルテクノロジーを活用し、生活者視点からのサービスを提供する「ライフデザイン事業」、ソフトウェア開発、システムインテグレーション、AIやクラウドを活用したサービス提供を通じてビジネスのイノベーションを支援する「ビジネスイノベーション事業」、デバイス完結型のソリューションだけでなく、デバイス+クラウド+ネットワーク一体型の新たな価値を提供する「コネクテッドソリューション事業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「ライフデザイン事業」の売上高は2,905千円、「ビジネスイノベーション事業」の売上高は21,545千円増加しておりますが、セグメント利益又は損失(△)への影響はありません。