MS&Consulting(6555)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1860万
- 2019年6月30日 +2.72%
- 1911万
- 2020年5月31日
- -1億4604万
- 2021年5月31日
- -2745万
- 2022年5月31日
- 1550万
- 2023年5月31日
- -6603万
- 2024年5月31日 -4.55%
- -6904万
- 2025年5月31日
- -3512万
- 2026年5月31日
- -2010万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/07/11 16:28
(単位:千円) 四半期損失(△)の帰属 親会社の所有者 △65,212 △72,801 非支配持分 △253 △469 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 △66,039 △69,042 非支配持分 △1,362 △1,188 - #2 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益は以下のとおりであります。2024/07/11 16:28
(注)前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間の希薄化後1株当たり四半期損失については、新株予約権の行使が1株当たり四半期損失を減少させるため、潜在株式は希薄化効果を有しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) 親会社の所有者に帰属する四半期損失(△)(千円) △65,212 △72,801 四半期利益調整額(千円) ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 管理面では、前第1四半期と比較し、原価が22.8%増、販売費及び一般管理費が6.2%減となりました。原価は、人員増及び昇給に伴う労務費の増加、MSRのレポート数増加に伴うモニター謝礼の増加、IT関連投資の拡大により増加致しました。一方、販売費及び一般管理費は、業務効率化によって管理業務に従事する人員減に伴い人件費等が減少致しました。2024/07/11 16:28
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上収益426,709千円(前年同期比42,737千円増)、営業損失123,374千円(前年同期は99,258千円の営業損失)、税引前四半期損失123,765千円(前年同期は99,425千円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失72,801千円(前年同期は65,212千円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。
なお、当社グループはミステリーショッピングリサーチ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/07/11 16:28
(単位:千円) 利益剰余金 7 1,138,903 1,066,102 親会社の所有者に帰属する持分合計 2,860,010 2,798,118 非支配持分 △34,013 △35,201