営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 4億5057万
- 2020年2月29日 -56.65%
- 1億9531万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件は次のとおりであります。2020/05/25 15:09
(1) 新株予約権者は、当社の2019年3月期又は2020年2月期乃至2022年2月期までのいずれかの期における日本基準単体の営業利益が、下記(a)または(b)に掲げる水準を満たしている場合に限り、各新株予約権者に割当てられた本新株予約権のうち、当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、当該営業利益が下記(a)または(b)に掲げる水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a)営業利益が550百万円を超過した場合 :行使可能割合 50% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、業務効率化の推進及び新型コロナウィルスの感染拡大に伴う販促活動や移動の自粛に努めたこと等により、広告宣伝費や旅費交通費等が抑制され、予算を下回る着地となっております。2020/05/25 15:09
その他の収益は10,918千円、その他の費用は5,451千円発生しており、この結果、営業利益は320,802千円(前期比43.1%減)となりました。
(親会社の所有者に帰属する当期利益)