MS&Consulting(6555)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月31日
- 4億351万
- 2017年3月31日 +2.83%
- 4億1494万
- 2018年3月31日 +8.75%
- 4億5125万
- 2019年3月31日 -0.15%
- 4億5057万
- 2020年2月29日 -56.65%
- 1億9531万
- 2021年2月28日
- -5億6499万
- 2022年2月28日
- 6141万
- 2023年2月28日 +67.89%
- 1億311万
- 2024年2月29日
- -752万
- 2025年2月28日
- -730万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上総利益は800,733千円(前期比0.1%増)となりました。2025/05/29 16:30
(販売費及び一般管理費、営業損失)
販売費及び一般管理費については、651,610千円(前期比0.5%減)となりました。人件費・賃借料・報酬などの上昇を広告宣伝費の抑制等で吸収した結果です。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、のれんを含む資産グループに減損の兆候があると認められる場合、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、減損損失の認識の要否を検討しております。減損の兆候があると認められる場合は、営業損益又は営業活動によるキャッシュ・フローが2期連続赤字である場合、経営環境の著しい悪化又はその見込みがある場合等であります。2025/05/29 16:30
当事業年度において、当社は2期連続で営業損失を計上したことから、当該資産グループに減損の兆候があると判断しました。そのため、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回るため、減損損失の認識は不要と判断しております。
(3) 主要な仮定