イナリサーチ(2176)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億9596万
- 2009年3月31日 +28.16%
- 2億5115万
- 2010年3月31日 -17.1%
- 2億820万
- 2011年3月31日 -37.24%
- 1億3066万
- 2012年3月31日 -13.83%
- 1億1259万
- 2013年3月31日 -3.26%
- 1億893万
- 2014年3月31日 +24.46%
- 1億3558万
- 2015年3月31日 -42.02%
- 7860万
- 2016年3月31日 +6.64%
- 8382万
- 2017年3月31日 -65.08%
- 2927万
- 2018年3月31日 +194.46%
- 8619万
- 2019年3月31日 +44.97%
- 1億2495万
- 2020年3月31日 +15.18%
- 1億4391万
- 2021年3月31日 +33.41%
- 1億9199万
- 2022年3月31日 +86.16%
- 3億5741万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ② 負債の部2022/06/27 11:17
イ.支払手形
(イ)相手先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2022/06/27 11:17
当事業年度末における流動負債の残高は2,678,409千円となり、前事業年度末に比べ640,290千円増加しました。主な内訳は、支払手形165,423千円の増加、買掛金79,863千円の減少、短期借入金の減少100,000千円の減少、契約負債537,524千円の増加であります。
(固定負債) - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、顧客の多くが信用力の高い大手製薬会社等でありリスクは比較的低いものと認識しております。試験着手時には一定額の前受金を受理し、リスクの軽減を図っております。また、海外顧客に対する営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同様に前受金の受理によりリスクの軽減を図っております。2022/06/27 11:17
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。
借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、設備投資に係る資金調達及び長期運転資金を目的としたものであります。