イナリサーチ(2176)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 40万
- 2009年3月31日 +999.99%
- 1億2132万
- 2010年3月31日 +21.07%
- 1億4688万
- 2011年3月31日 -74.83%
- 3697万
- 2012年3月31日 -33.15%
- 2471万
- 2013年3月31日 +146.95%
- 6103万
- 2014年3月31日 -80.76%
- 1174万
- 2015年3月31日 -14.74%
- 1001万
- 2016年3月31日 -90.83%
- 91万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 4638万
- 2019年3月31日 -96.25%
- 174万
- 2020年3月31日 -79.77%
- 35万
- 2021年3月31日 +341.48%
- 155万
- 2022年3月31日 -42.86%
- 88万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.受取手形2022/06/27 11:17
(イ)相手先別内訳 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ14.40円及び15.19円増加しております。2022/06/27 11:17
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」、「電子記録債権」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「電子記録債権」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2022/06/27 11:17
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、顧客の多くが信用力の高い大手製薬会社等でありリスクは比較的低いものと認識しております。試験着手時には一定額の前受金を受理し、リスクの軽減を図っております。また、海外顧客に対する営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同様に前受金の受理によりリスクの軽減を図っております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが5ヶ月以内の支払期日であります。