イナリサーチ(2176)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 受託試験の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- -6909万
- 2017年9月30日
- 2602万
個別
- 2018年9月30日
- -1億2214万
- 2019年9月30日
- -4993万
- 2020年9月30日
- 9015万
- 2021年9月30日 +31.64%
- 1億1868万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2021/11/11 15:04
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期損益計算書上の営業利益であります。(単位:千円) 受託試験 環境 合計(注) 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- (会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。2021/11/11 15:04
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「受託試験事業」の売上高は5,255千円減少し、セグメント利益は7,706千円増加しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。2021/11/11 15:04
(受託試験)
当事業部門におきましては、国内営業における委託者への訪問営業は制限を余儀なくされておりますが、Webによる営業の定着と海外受託の伸長により、受注は引き続き好調を維持しており、前事業年度にスタートした長期大型試験の順調な進捗等とも相まって、高水準の施設稼働が続いております。