- 2176
- 2022/08/16
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 9.05倍
- 2010年以降
- 赤字-506.88倍
(2010-2022年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.56-8.15倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 22.82%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 24億1264万
- 2015年3月31日 -0.82%
- 23億9292万
個別
- 2014年3月31日
- 26億2168万
- 2015年3月31日 -1.28%
- 25億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/29 9:40
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~45年
構築物 7年~15年
工具、器具及び備品 5年~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 9:40 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/29 9:40
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は1,667,438千円となり、前連結会計年度末に比べ103,100千円減少しました。主な内訳は、3月売上試験増加による受取手形及び売掛金156,871千円の増加、受注残高の減少に伴う仕掛品318,618千円の減少であります。2015/06/29 9:40
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は2,392,924千円となり、前連結会計年度末に比べ19,718千円減少しました。減少の主な要因は、減価償却の進行によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社は平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~45年
機械装置及び運搬具 3~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/29 9:40