- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額440,272千円は、主に余資運転資金(現金及び預金)であります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結財務諸表の営業利益であります。
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
2015/06/29 9:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益であります。2015/06/29 9:40
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
2015/06/29 9:40- #4 業績等の概要
① 非臨床試験
当事業部門におきましては、売上は納期管理の徹底による期ズレ防止により前連結会計年度を上回りましたが、受注は伸び悩み稼働率が低下したため、経費削減の効果はあったものの利益は減少しました。売上高は2,696,676千円(前連結会計年度比8.9%増)、営業利益は39,441千円(同48.8%減)となりました。
② 臨床試験
2015/06/29 9:40- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、564,147千円となり、前連結会計年度に比べ6,161千円減少しました。主な内訳は、賞与引当金繰入額12,872千円の減少、研究開発費6,074千円の増加であります。
この結果、当連結会計年度の営業利益は47,394千円となり、前連結会計年度に比べ18,830千円減少しました。
(営業外損益)
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