- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書上の営業損失であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/14 15:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書上の営業損失であります。
2017/02/14 15:20- #3 事業等のリスク
重要事象等について
当社は、前連結会計年度において、営業損失は207,548千円、経常損失は230,070千円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,204,319千円を計上しております。当第3四半期連結累計期間においても、営業損失は142,494千円、経常損失は167,866千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は163,325千円となり、取引金融機関から引き続き借入金の返済猶予を受けていることから、継続企業の前提に重要な疑義が存在しております。
ただし、「3 財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての対応策」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するための対応策を取ることにより、この状況は解消できるものと判断しております。
2017/02/14 15:20- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 臨床試験
当事業部門におきましては、前年同四半期に大型試験が完了し売上計上したことの反動から、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,386千円(前年同四半期比95.4%減)、営業利益は2,975千円(同87.1%減)となりました。
③ 環境
2017/02/14 15:20- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
重要事象等について
当社は、前連結会計年度において、営業損失は207,548千円、経常損失は230,070千円、親会社株主に帰属する当期純損失は1,204,319千円を計上しております。当第3四半期連結累計期間においても、営業損失は142,494千円、経常損失は167,866千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は163,325千円となり、取引金融機関から引き続き借入金の返済猶予を受けていることから、継続企業の前提に重要な疑義が存在しております。
ただし、「3 財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての対応策」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するための対応策を取ることにより、この状況は解消できるものと判断しております。
2017/02/14 15:20