- 2176
- 2022/08/16
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 9.05倍
- 2010年以降
- 赤字-506.88倍
(2010-2022年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.56-8.15倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 22.82%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末における固定負債の残高は855,465千円となり、前事業年度末に比べ109,980千円減少しました。内訳は、返済の実行による長期借入金の減少90,030千円、リース債務の減少等による固定負債「その他」の減少19,950千円であります。2022/02/10 15:14
(純資産)
当第3四半期会計期間末における純資産の残高は1,172,172千円となり、前事業年度末に比べ140,877千円増加しました。これは、株主総会決議に基づく剰余金の処分により資本剰余金が254,585千円減少した一方で、当該剰余金の振替えがあったこと、また、四半期純利益を計上したこと等により、利益剰余金が395,462千円増加したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 2019年3月27日に取引金融機関各行と締結した当社のタームローン契約(前事業年度末残高800,000千円、当第3四半期会計期間末残高725,000千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2022/02/10 15:14
① 各事業年度の末日における単体の貸借対照表における純資産の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は2018年3月に終了する決算期の末日における借入金の単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方75%の金額以上であること
② 各事業年度に単体の損益計算書の経常損益に減価償却費を加えた金額及び当該決算期の直前の決算期に係る損益計算書の経常損益に減価償却費を加えた金額の平均金額が100,000千円を下回らないこと