四半期報告書-第48期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/10 15:14
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
受託試験環境合計(注)
売上高
外部顧客への売上高1,859,59892,2061,951,804
セグメント間の内部売上高又は振替高---
1,859,59892,2061,951,804
セグメント利益又は損失(△)100,767△2,86897,899

(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期損益計算書上の営業利益であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
受託試験環境合計(注)
売上高
日本1,665,894104,1921,770,087
韓国286,287-286,287
その他114,194-114,194
顧客との契約から生じる
収益
2,066,376104,1922,170,569
その他の収益---
外部顧客への売上高2,066,376104,1922,170,569
セグメント間の内部売上高又は振替高---
2,066,376104,1922,170,569
セグメント利益183,23048183,278

(注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書上の営業利益であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
報告セグメントの変更等に関する事項(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「受託試験事業」の売上高は18,388千円減少し、セグメント利益は18,570千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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