営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 28億1955万
- 2017年9月30日 -7.43%
- 26億1004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,064,578千円には、のれん償却費△721,165千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,343,413千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/14 15:01
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カー用品のネット販売、システム開発及び提供、通信及び運営保守サービスの提供、中古医療機器オークション、海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,130,821千円には、のれん償却額△721,165千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,409,656千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、「あしたの流通を創造する」をブランドステートメントと掲げ、①利便性拡大のためのサービス徹底強化、②流通スピードの高速化(物流・決済)、③競争力あるサービス利用料の追求等の改革を推進し、社会的価値、経済的価値の更なる向上に努めております。2017/11/14 15:01
この結果、四輪事業は、前年同期を上回る水準で堅調に推移しましたが、デジタルプロダクツ事業は、前年同期の中古スマートフォンの流通量、取扱手数料を確保するに至らず、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,680,701千円(前年同期比1.1%増)、営業利益は2,610,040千円(前年同期比7.4%減)、経常利益は2,668,062千円(前年同期比5.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,449,755千円(前年同期比3.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。