営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 17億6894万
- 2021年6月30日 +98.76%
- 35億1591万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,184,636千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/10 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古バイク及び花きのオークション、医療関連事業及び海外事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,244,848千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルスの影響により依然として厳しい状況が続きました。今後は、各種政策の効果により、持ち直しに向かうことが期待されますが、国内外での感染拡大や金融資本市場の変動等に関して予断を許さない状況が続いているため、引き続き感染拡大の防止策を講じつつ、動向を注視する必要があります。このような状況のなか、当社は、「あしたの流通を創造する」をブランドステートメントと掲げ、BtoBビジネスに係る仲介を行う情報流通のみならず、競争力のある付加価値を伴った商品及びサービスを提供する情報流通のための施策を推進し、社会的価値、経済的価値の更なる向上に努めております。2021/08/10 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は18,611,426千円(前年同期比78.7%増)、営業利益は3,515,918千円(前年同期比98.8%増)、経常利益は3,718,852千円(前年同期比106.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,383,490千円(前年同期比125.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。