川金 HD(5614)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3億4143万
- 2014年3月31日 +1.84%
- 3億4771万
- 2015年3月31日 +3.83%
- 3億6101万
- 2016年3月31日 +2.94%
- 3億7161万
- 2017年3月31日 +2.16%
- 3億7965万
- 2018年3月31日 +4.87%
- 3億9814万
- 2019年3月31日 -6.44%
- 3億7250万
- 2020年3月31日 +0.47%
- 3億7423万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは持株会社体制を採用しており、各連結子会社が事業活動を行っております。2020/06/26 15:43
当社グループは、各連結子会社が行う事業活動を基礎として製品別のセグメントから構成されており「素形材事業」「土木建築機材事業」「産業機械事業」「不動産賃貸事業」の4報告セグメントとしております。
「素形材事業」は金属製品、「土木建築機材事業」は土木建築関連製品、「産業機械事業」は設備関連製品を製造販売し、「不動産賃貸事業」は不動産賃貸関連事業を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2020/06/26 15:43
(注)従業員数は就業人員であり(当社グループ外からグループへの出向者を含み、人材会社からの派遣社員を除く)、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。2020年3月31日現在 産業機械事業 294 [19] 不動産賃貸事業 1 [-] 全社 22 [3]
(2)提出会社の状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ゴム用射出成形機につきましては、国内外向け共に自動車関連用高付加価値製品の受注が計画を達成しました。油圧機器につきましては、下半期から大型建機用シリンダーの受注が落ち込み、シールドマシーン用ジャッキも低調でした。これらの結果、当事業の売上高は6,346百万円(前期比3.2%減)となりました。2020/06/26 15:43
[不動産賃貸事業]
当事業の売上高は488百万円(前期比1.1%増)となりました。