売上高
連結
- 2014年3月31日
- 100億2275万
- 2015年3月31日 +26.72%
- 127億56万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 15:51
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,563,453 13,789,416 22,048,068 31,648,837 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △166,692 136,980 1,095,950 1,928,961 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「素形材事業」は金属製品、「土木建築機材事業」は土木建築関連製品、「産業機械事業」は設備関連製品を製造販売し、「不動産賃貸事業」は不動産賃貸関連事業を行っております。2015/06/29 15:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (1)事業の特徴について2015/06/29 15:51
当社グループの連結売上高のうち、公共事業向け製品の売上が約5割を占めておりますが(土木建築機材部門)、この部門では政府自治体の予算配分を含めて、公共投資の動向によって業績に影響を受ける可能性があります。
(2)公共工事向け製品の納入時期について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間取引の価格につきましては、第三者間取引価格と同額であります。2015/06/29 15:51 - #5 業績等の概要
- 海外経済については、米国は堅調に推移し、欧州は緩やかな回復となりましたが、中国やアジア新興国の成長は鈍化しました。2015/06/29 15:51
こうした状況下、当社グループは、各業界で堅調な需要を取りこぼさないよう積極的な営業活動に努めるとともに、製品供給能力の向上にも注力してまいりました。この結果、素形材事業部門と産業機械部門で受注が増え、連結売上高は31,648百万円(前期比13.1%増)となりました。
また、損益面では、生産量が高水準で安定したことと、生産効率化により製造粗利が改善したことにより、経常利益は1,984百万円(前期比214.7%増)、当期純利益1,146百万円(前期比446.0%増)となりました。 - #6 経営上の重要な契約等
- (注)1.ロイヤリティとして売上高の4%程度を支払っております。2015/06/29 15:51
2.ロイヤリティとして売上高の5%程度を支払っております。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)主な賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価、売却損・減損損失は特別損失に計上しております。2015/06/29 15:51
当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、以下のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/29 15:51
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 312,741千円 322,181千円 販売費及び一般管理費 13,533 13,533