臨時報告書
- 【提出】
- 2018/10/26 9:48
- 【資料】
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提出理由
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成30年10月23日(東京証券取引所における事実の公表日)
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である光陽精機株式会社(以下、光陽精機)は、建築物用の免震・制震用部材として建築用ダンパー等を製造・販売してまいりました。
今般、当社は光陽精機に聞き取り調査を行ったところ、出荷した建築用免震・制震用ダンパー等の一部について検査記録データの書き換え行為により基準値を外れた製品を出荷し、住宅・商業施設・病院等の建築物に施行されていたことが判明いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
現時点で本件が業績(連結・個別)等に与える影響額を合理的に見積もることが困難であります。業績(連結・個別)等に与える影響額について見積りが可能となった時点で公表いたします。
以 上
平成30年10月23日(東京証券取引所における事実の公表日)
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である光陽精機株式会社(以下、光陽精機)は、建築物用の免震・制震用部材として建築用ダンパー等を製造・販売してまいりました。
今般、当社は光陽精機に聞き取り調査を行ったところ、出荷した建築用免震・制震用ダンパー等の一部について検査記録データの書き換え行為により基準値を外れた製品を出荷し、住宅・商業施設・病院等の建築物に施行されていたことが判明いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
現時点で本件が業績(連結・個別)等に与える影響額を合理的に見積もることが困難であります。業績(連結・個別)等に与える影響額について見積りが可能となった時点で公表いたします。
以 上