売上高
連結
- 2016年9月30日
- 2233億700万
- 2017年9月30日 +0.65%
- 2247億5100万
個別
- 2016年9月30日
- 9億5200万
- 2017年9月30日 +5.46%
- 10億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 売上高2017/12/21 9:49
- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
非連結子会社は、㈱ケンミン、㈱メディクリーン、㈱グリーンウェーブ、㈱スターネット、協和化学㈱、うすき製薬㈱、㈱セーフマスター、㈱ohana本舗、㈱ニチメン工業、㈱沖縄三和メディカル、㈱つえエーピー、㈱エフズクリエイト、㈱シンガサナ・ウナギ・インドネシア、㈱けやき、㈱創健、東京ベイテック㈱、ジェイシード㈱、㈱西日本ジェネリック、重宝水産㈱の19社であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社19社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/12/21 9:49 - #3 業績等の概要
- 動物用医薬品・食品事業につきましても、前期に引き続き市況が堅調に推移したことに加え、地道な経費削減努力が効果を発揮し、増収増益となりました。2017/12/21 9:49
その結果、当中間連結会計期間の売上高は2,247億51百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は7億32百万円(同9.2%減)、経常利益は18億78百万円(同2.8%減)、税金等調整前中間純利益は18億4百万円(同3.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は11億95百万円(同1.6%増)となりました。
なお、当社グループの事業は卸販売事業を中心としたほぼ単一のセグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)売上2017/12/21 9:49
当中間連結会計期間の売上高は、2,247億51百万円(前年同期比0.6%増)となりました。
部門別の売上の状況につきましては、医薬品等卸販売事業は2,244億46百万円(同0.6%増)、その他事業では3億4百万円(同16.2%増)となりました。 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については市場における貸倒リスクと同程度、もしくは貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②投資損失引当金
子会社への投資に係る損失に備えるため、当該会社の財政状態を勘案して必要額を引当計上しております。
③賞与引当金
従業員(管理職を除く)の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当中間連結会計期間に負担すべき額を計上しております。
④役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えて、当連結会計年度における支給見込額の当中間連結会計期間負担額を計上しております。
⑤返品調整引当金
当中間連結会計期間の売上高に対して当中間連結会計期間末以降予想される返品に備えて、法人税法の規定による繰入限度相当額を計上しております。2017/12/21 9:49