無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 10億7400万
- 2018年3月31日 -9.96%
- 9億6700万
個別
- 2017年3月31日
- 1億600万
- 2018年3月31日 ±0%
- 1億600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/25 14:14 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/25 14:14
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他(有形固定資産) 1 百万円 0 百万円 その他(無形固定資産) 18 百万円 7 百万円 計 80 百万円 92 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※減損損失の内訳2018/06/25 14:14
・事業用資産 162(内、建物及び構築物127、機械装置及び運搬具0、土地10、有形リース資産2、その他(有形固定資産)20、その他(無形固定資産)1)百万円
なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として公示価額等を基準として評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローはマイナス5百万円(同22億75百万円増)となりました。2018/06/25 14:14
これは主に、有形及び無形固定資産の売却による収入18億95百万円、投資有価証券の売却による収入8億17百万円があったものの、有形及び無形固定資産の取得による支出7億83百万円、投資有価証券の取得による支出16億18百万円、及び、貸付けによる支出6億24百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 当社グループでは、急速な社会環境の変化や販売競争の激化に対処するため、業務全般にわたる標準化と効率化の推進、営業拠点の整備と機能拡充を中心に11億77百万円の設備投資を実施いたしました。2018/06/25 14:14
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
医薬品等卸販売事業におきましては、その主なものとしましては、㈱アステムで、データベース・サーバー二重化対応3億24百万円、災害復旧サイト構築1億54百万円等の投資を実施しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2018/06/25 14:14
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法①有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 ②無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 ③長期前払費用定額法を採用しております。