純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1040億8600万
- 2017年3月31日 +5.53%
- 1098億4500万
- 2018年3月31日 +6.91%
- 1174億3300万
個別
- 2016年3月31日
- 569億2600万
- 2017年3月31日 +0.09%
- 569億7900万
- 2018年3月31日 +0.09%
- 570億3200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/25 14:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- なお、減損処理にあたって、時価のある株式については、期末における時価が取得原価に比べ50%超下落した場合は全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合に、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。2018/06/25 14:14
時価評価されていない非上場株式については、当該発行体の純資産に占める持分相当額が帳簿価額よりも50%超下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合に、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、税金等調整前当期純利益は60億77百万円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は39億61百万円(同22.2%増)となりました。2018/06/25 14:14
当連結会計年度における財政状態と、資産及び負債、純資産の主な増減は、以下のとおりであります。
e. 資産 - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 2018/06/25 14:14
- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2018/06/25 14:14
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法①有価証券・満期保有目的の債券償却原価法(定額法)を採用しております。 ・その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 時価のないもの移動平均法による原価法を採用しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/25 14:14
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 109,845 117,433 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,575 3,825 (うち非支配株主持分(百万円)) (3,575) (3,825)