売上高
連結
- 2018年3月31日
- 4568億2600万
- 2019年3月31日 -0.33%
- 4553億200万
個別
- 2018年3月31日
- 14億6000万
- 2019年3月31日 -0.89%
- 14億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/24 11:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 2019/06/24 11:31
- #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/24 11:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/24 11:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.売上2019/06/24 11:31
売上高は4,553億2百万円(前年同期比0.3%減)となりました。
部門別の状況につきましては、医薬品等卸販売事業は4,546億63百万円(同0.3%減)、その他事業では6億39百万円(同8.8%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/24 11:31
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産2019/06/24 11:31
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。(3) 重要な引当金の計上基準①貸倒引当金債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については市場における貸倒リスクと同程度、もしくは貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。②投資損失引当金子会社への投資に係る損失に備えるため、当該会社の財政状態を勘案して必要額を引当計上しております。 ④役員賞与引当金役員賞与の支給に備えて、当連結会計年度における支給見込額を計上しております。 ⑤返品調整引当金当連結会計年度売上高に対して翌連結会計年度以降予想される返品に備えて、法人税法の規定による繰入限度相当額を計上しております。 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 2019/06/24 11:31
(3) 重要な引当金の計上基準①貸倒引当金債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については市場における貸倒リスクと同程度、もしくは貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。②投資損失引当金子会社への投資に係る損失に備えるため、当該会社の財政状態を勘案して必要額を引当計上しております。 ④役員賞与引当金役員賞与の支給に備えて、当連結会計年度における支給見込額を計上しております。 ⑤返品調整引当金当連結会計年度売上高に対して翌連結会計年度以降予想される返品に備えて、法人税法の規定による繰入限度相当額を計上しております。