建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 103億700万
- 2022年9月30日 -5.95%
- 96億9400万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/21 11:07
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 5~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/12/21 11:07
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 104 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 2 〃 0 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/21 11:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 建物及び構築物 55 百万円 54 百万円 土地 986 〃 986 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※減損損失の内訳2022/12/21 11:07
・事業用資産433(内、建物及び構築物137、土地286、その他(有形固定資産)9)百万円
なお、各資産グループの回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は、主として公示価額等を基準として評価し、使用価値については将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。