- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2022/12/21 11:07- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社21社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2022/12/21 11:07- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
非連結子会社は、㈱ケンミン、㈱メディクリーン、㈱グリーンウェーブ、㈱スターネット、協和化学㈱、うすき製薬㈱、日本ヘルスケア製薬㈱、㈱セーフマスター、㈱ohana本舗、㈱沖縄三和メディカル、㈱つえエーピー、㈱エフズクリエイト、㈱シンガサナ・ウナギ・インドネシア、㈱けやき、㈱創健、㈱西日本ジェネリック、吉村不動産㈱、㈱エフズ農園、㈱大分みらい水産、池亀酒造㈱、㈱宮の陣薬局の21社であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社21社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/12/21 11:07 - #4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/12/21 11:07- #5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間連結会計期間より、従来、売上原価に含めて表示しておりました受取手数料、及び、営業外収益に含めて表示しておりました受取手数料を売上高へ表示することに変更し、表示方法の変更の内容を反映させた組替え後の数値を記載しております。
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
2022/12/21 11:07- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/12/21 11:07- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
当中間連結会計期間より、従来、売上原価に含めて表示しておりました受取手数料、及び、営業外収益に含めて表示しておりました受取手数料を売上高へ表示することに変更し、表示方法の変更の内容を反映させた組替え後の数値で前中間連結会計期間及び前連結会計年度との比較・分析を行っております。
(1) 経営成績等の状況の概要
2022/12/21 11:07- #8 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(拡売収入、受取手数料、及び、販売費及び一般管理費)
従来、連結損益計算書の「売上原価」に含めて表示しておりました受取手数料に相当する拡売収入、及び、営業外収益に計上しておりました「受取手数料」を「売上高」へ表示することに変更しております。また、これらに関連して、販売費及び一般管理費の「その他」に含めておりました委託料、及び、システム関連費の一部を「売上原価」へ表示することに変更しております。
この変更は、取引先に対する情報提供サービスや、医薬品等のサプライチェーンにおいて担っている委託業務を営業活動として位置づけ、当社グループの収益を適切に表示するためであります。
2022/12/21 11:07- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/12/21 11:07