売上高
連結
- 2023年9月30日
- 2536億2000万
- 2024年9月30日 -1.14%
- 2507億3000万
個別
- 2023年9月30日
- 13億5600万
- 2024年9月30日 +16.89%
- 15億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/12/23 11:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/12/23 11:02
非連結子会社24社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
非連結子会社は、㈱ケンミン、㈱メディクリーン、㈱グリーンウェーブ、㈱スターネット、協和化学㈱、うすき製薬㈱、日本ヘルスケア製薬㈱、㈱セーフマスター、㈱ohana本舗、㈱沖縄三和メディカル、㈱つえエーピー、㈱エフズクリエイト、㈱シンガサナ・ウナギ・インドネシア、㈱創健、㈱西日本ジェネリック、吉村不動産㈱、㈱エフズ農園、㈱大分みらい水産、池亀酒造㈱、㈱クラックス、㈱ブリッジ、ナチュラル㈱、ナチュラルブレスト㈱、㈱宮の陣薬局の24社であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社24社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/12/23 11:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/12/23 11:02
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/12/23 11:02
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)事業の名称 売上高(百万円) 医薬品等卸販売事業 253,501 その他事業 118 顧客との契約から生じる収益 253,620 外部顧客への売上高 253,620
事業の名称 売上高(百万円) 医薬品等卸販売事業 250,615 その他事業 115 顧客との契約から生じる収益 250,730 外部顧客への売上高 250,730 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/12/23 11:02
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.売上2024/12/23 11:02
売上高は2,507億30百万円(前年同期比1.1%減)となりました。
部門別の状況につきましては、医薬品等卸販売事業は2,506億15百万円(同1.1%減)、その他事業では1億15百万円(同2.9%減)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/12/23 11:02
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。